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日々のスペシャルな出来事を書くブログ
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合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)の罪で起訴された俳優、押尾学被告(31)が31日、保釈保証金400万円を納付し、同日午後6時10分過ぎ、約30日間に及ぶ三田警察署での勾留(こうりゅう)から保釈された。


押尾被告は三田署の玄関口に姿を現すと、待ち受けた報道陣に深々と頭を下げ「このたびは、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と謝罪した。

 報道陣からの質問には一切答えることなく迎えのワゴン車に乗り込み警察署を後にした。

 押尾被告をめぐっては東京地裁が28日に保釈を決定。東京地検は決定を不服として、準抗告と保釈の執行停止を申し立てたが、地裁は棄却し保釈が決まっていた。

 資金難とされる押尾被告は、親交のある実業家から保釈保証金を用立て納付したとみられる。


<サンケイスポーツニュースより>

とうとう保釈されましたが、まだ女性の死亡についてはなぞだらけですよね。頭を下げる押尾学さんは、めったにみることができないですね。
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歌舞伎俳優の中村勘太郎(27)が2012年に六代目中村勘九郎を襲名すると26日、松竹が発表した。勘太郎は10月28日に女優、前田愛(24)との挙式が決まっており、Wのオメデタとなる。

父で、五代目勘九郎だった中村勘三郎(54)の長男として生まれた勘太郎は、86年、5歳の時に「盛綱陣屋」で初お目見え。翌年、二代目勘太郎を名乗り「門出二人桃太郎」で初舞台を踏んだ。「父が一代で大きくした名跡で、子供のころからの憧れでした。それだけに大変ありがたく、うれしく思います」とコメントした。

 一方、松竹はこの日、建て替えが決まっている東京・銀座の歌舞伎座について、オフィスビルを併設した地上29階の高層ビルにする計画を正式発表した。来年5月に着工し、13年春に完成予定。

<サンケイスポーツニュースより>

いよいよ挙式も近づいてきましたね。会見からすると前田愛さんのほうが家計を握りそうですね。でもそのほうが安心して家庭を任せられそうだからいいんじゃないでしょうか。



歌手の絢香(21)が22日に青森・つがる市のつがる地球村で予定していた公演を体調不良のため急きょキャンセルした。


公式HPでは「多大なご迷惑をお掛けし深くお詫びします」と謝罪。所属事務所では「今のところ体調不良としか分かりません」と話している。代替公演は体調の回復を待って行う方針。

 絢香は今年4月に俳優の水嶋ヒロ(25)との結婚会見を行った際、バセドー病を患っていることを告白。「数値が上がると息切れや動悸がして歌えなくなる」と話し、年内で無期限活動休止することも明かしていた。


<サンケイスポーツニュースより>

大丈夫なのでしょうか?
活動中止が早まる可能性もあるのかな。
【トラバース(米ミシガン州)=池松洋】トヨタ自動車の豊田章男社長は5日、社長就任後初めて米国で講演し、今後も米国への積極投資を続ける方針を表明した。

 スポーツタイプの車や、ハイブリッド車、燃料電池車など環境対応車の投入を順次進める姿勢も打ち出した。

 自動車産業の調査団体が主催したイベントに参加した豊田社長は、清算する方針を固めた米ゼネラル・モーターズ(GM)との合弁工場「NUMMI」(カリフォルニア州)の処遇について、「GMの撤退決定で(存続が)困難な問題が生じた。近く判断を下すと思う」と述べるにとどめた。ただ、米市場については今後も人口増が見込まれることから「回復を確信している」として、投資を継続する姿勢を強調した。

 環境対応車については、消費者が購入できる価格の新型燃料電池車を開発する意向も示した。

<読売新聞ニュースより>

いいですね。回復を確信!!!こんなニュース待ってました。早く景気が回復して日本を元気にしてほしいですね。
こんなに上がって大丈夫なんだろうか。思わずこうつぶやきたくなるほど上昇したのが今週の東京市場でした。日経平均株価は週初の寄付き10020.87円からスタート、週末を10356.83円で締めくくりました。チャートの週足はもちろん陽線、さらに7月の月足まで小幅ながら陽線で終わりました。これで5カ月連続の陽線です。

 日足も実に強く、28日(火)には一服したのですが、それでもわずか1・40円の下落。下げたとはいえない文字通りの一服で切り抜けました。そして週末は10359.07円の高値をつけ、年初来高値を更新したのです。

 市場ムードはまだ決して明るいとはいえません。多くの個人投資家が様子見に徹しているのが実際ですが、日経平均はそれにお構いなしに上昇し続けた形になりました。

 何が起きたのか。特別なことが起きたわけではありません。最大の上昇要因は先週から本格化している米国企業の第2四半期決算の発表。これになります。インテル、キャタピラー、ボーイング、メルク、J&J、ゴールドマン・サックス、JPモルガン、アップルなどに加え、今週はクレジットカード大手のマスターカード、化学大手ダウ・ケミカル、通信機器大手のモトローラなどの収益好転が明らかになりました。

 これら企業の収益は低迷を続けているはずだったのです。ところが好転していたのであり、市場にとってそれは明らかなサプライズとなり、米国市場はNYダウ、NASDAQともに年初来高値を更新、東京市場も渋々それに追随した。こんな形の上昇になったのですが、実は今週は東京市場でも米国市場に類似した動きも見られました。

 企業収益の増額修正です。まず28日、キャノン <7751> が今12月期の収益予想を上方修正したのです。営業利益は従来予想では1800億円だったのですが、1900億円に修正しました。デジカメの販売が好調だというのです。

 翌29日にはホンダ <7267> も2010年3月期の営業利益予想を、従来の100億円から700億円に上方修正しました。そしてもう一社。内需関連の代表的企業である三井不動産 <8801> も業績を上方修正したのです。キャノン、ホンダ、三井不動産と優良企業中の優良企業が収益予想を上方修正出来るところまで来ている事実が明らかとなったことで、今週は市場に安心感が広がった意味ある一週間だったとともいえます。

 それはこれまでエコ関連株を中心に、テーマ株主動で上昇して来た東京市場に、ファンダメンタルズ重視という新たなエンジンが加わったことになります。これまで企業収益があまりに悪化、ファンダメンタルズではとても買えない銘柄ばかりだったのですが、今後はそうではなくなります。つまり投資の基本の基本となるファンダメンタルズも重視されるようになる。そのスタートになったのが今週だったと見ています。

それにしても、7月相場に入る時、「7月は夏枯れ相場になるからダメだ」という見方が多かったのに、実際はプラスで終わり、「夏枯れなんて関係ない」論者の私としては嬉しい限りです。株式市場の間違った「都市伝説」に足を、いや、脳味噌を鷲掴みにされないようにしたいものです。

 こんな状況を受けた今後の展開ですが、引続き企業収益=ファンダメンタルズを意識した動きが続くでしょう。日本企業の四半期決算と今期予想の発表が本格化するため、個別銘柄主動の展開を見込んでいます。

 すでに自動車、半導体、不動産などの業種が収益低迷の最悪期を脱しつつあることが明らかになった以上、これらの業種に関わる銘柄群も、2進1退ながら来週も上昇トレンドをキープし続けることになるでしょう。

 それゆえここで役立つのが、業種や関連株のグループ分けになります。つまりインテルの業績回復に着目するなら、まずはいわゆるインテル関連株、さらには半導体製造に関わる銘柄群のリスト作りであり、休日を利用して取り組みたいものです。小さな作業ながら週明けから始まる8月相場で大きな威力を発揮してくれるはずです。

北浜の直言 忘れかけたいたことば、「ファンダメンタルズ」がよみがえる

<サーチナニュースより>
100年に一度の大不況、どうなのでしょうか???バブル期まではいかないにしろ、早く景気回復してほしいよ。


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